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宣伝方法、バナー広告
インターネット広告で最も多く使われているのがバナー広告です。しかしながらバナー広告は年々クリック率が低下しているようです。ここでは売上に結びつきやすい効果的なバナー広告の表示例をお教えいたします。
バナー広告の悪い使用例
バナー広告の悪い掲載の仕方は、ただ単に画像を羅列するやり方です。画像が多すぎてどれをクリックしていいか分かりませんね。ここで考える点はページ内の広告の密度です。ページの持つ力(スペース)に対し広告の占める割合が高すぎます。広告はあくまでもコンテンツの脇役ですから多すぎてはいけません。広告密度の適量とは、訪問者に与える選択しの適量と考えてください。選択肢が多すぎては訪問者は逆にどれも選ぶことができないでしょう。また、選択肢が少ないようでしたら訪問者の嗜好と広告内容とがマッチする確立も減退します。バナーの羅列ベタ貼りはコンバージョンが悪いと覚えてください。
バナー広告の良い使用例
さらに、よいバナーの使い方として、クリック率を高めるために広告のクリック先の情報の添え書きをするという方法があります。この方法はバナー画像だけを並べる方法と比べ、より効果的なバナー掲載方法になります。例をご覧いただければ分かるとおり、広告と広告のスペースの間に余裕があり、忠実なコメントがテキストにより添え書きされております。何よりも訪問者は添え書きを読むことで購買意欲が高まる訳ですから、目的をもったトラフィックに転換されます。(逆に、バナーだけでしたら目的のないトラフィックを誘導することになり衝動買い狙いとなります)この少しの添え書きがあるバナーと画像のみのバナーでは入会率に大きな違いをもたらします。バナーには添え書きして消費意欲を植え込むということを覚えてください。